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大橋ヘッドコーチ談話◆東日本交流戦-1 ノジマ相模原戦後

2015年05月03日

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今日の試合を振り返って。
 

「ひとつのヒット、タックル、ラン、スロー、キャッチの威力が変わったと感じられるゲームをしたかったのですが、そこには到底及ばない内容でした。基礎向上の重要性を再認識したところです。ほとんどすべての選手がプレーしたことについては、今後の糧になると感じています」

次戦、IBM戦にむけて。

 

「対戦相手を意識するより、まず自分たちのプレー精度と威力向上に努めたいと思っています。次戦では、より激しく力強いプレーを発揮できるよう、しっかり準備します」

応援してくださる皆さまへ。
 

「もどかしかったり、ホッとしたりと、爽快なゲームにできず申し訳ありません。もっと皆さんに歓喜していただけるようなプレーを披露できます。ご期待に応えるプレーを目指して精進しますので、次戦も参戦、応援よろしくお願いします」




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▲試合後、オフェンスメンバーと話すジャレッド・ウッドルフ 新オフェンスコーディネーター