News

  • TOP
  • NEWS
  • 大橋ヘッドコーチ談話◆1st-5 ノジマ相模原戦後

大橋ヘッドコーチ談話◆1st-5 ノジマ相模原戦後

2013年10月20日

logo.jpg  

 

今日の試合を振り返って。
 

「激しい試合になることを覚悟して臨んだ最終戦でした。悪天候も手伝って、双方攻撃に決め手を欠き、緊迫したゲームになりましたが、粘りの中で、数少ないチャンスをものにすることができました。ロースコアゲームにおいて、集中力を維持できたことは成果だと思っています」


次戦11/4(祝・月)アサヒビールシルバースター戦にむけて

 

「次戦から1Q15分となり、肉体的にも精神的にも、よりタフさが要求されることになります。相手チームは伝統的にしぶとさに定評があり、我々も度々厳しい戦いを強いられました。ゲームの過程で起こることに左右されず、目の前のプレーに集中し続けられるよう、体も心も準備します」


応援してくださる皆様へ。
 

「悪天候の中、横浜で参戦してくださった皆さん、ありがとうございました。苦労しながらも、なんとか5戦全勝で1stステージを締めくくることができました。これからさらに厳しいチャレンジが続きますが、1stステージで苦労した分、それを糧としてチームは進化していけると思います。ここから、変わっていくオービックシーガルズをぜひ楽しみにしてください」

 

 

news2013102012.jpg