試合結果/日程

2012/11/18 2nd-第2戦 vs アサヒ飲料チャレンジャーズ



チーム選出MVP

受賞者コメント(選手ブログROCKERS)

 

オフェンスMVP  WR #85 萩山竜馬

8回のキャッチで142ヤードを稼ぐ活躍。1キャッチあたり17.7ヤードの獲得でオフェンスを牽引し、2TDを奪った。ロングパスをTDに結びつけた快走も素晴らしかったが、5ヤードゲインのプレーを14ヤードのTDに結びつけた、キャッチ後の粘りと力強さは圧巻だった。

(秋季第1戦・富士ゼロックス戦オフェンスMVP、第3戦・IBM戦キッキングMVP、第5戦・富士通戦オフェンスMVPに続いて、今季4度目の受賞)

 


 

ディフェンスMVP LB #2 古庄直樹

圧倒的な運動量でほとんどのプレーに絡み、タックルを量産。今試合のタックルリーダー。プレーとは逆サイドからの鋭いパシュートで試合序盤のランプレーを阻止し、相手攻撃の勢いを削いだ。

(秋季第3戦・IBM戦に続いて、今季2度目の受賞)


 

キッキングMVP WR #7 池井勇輝  

キックオフカバーでは、スピード活かして的確なポジションを取り、常に相手ブロックをかいくぐってボールに迫った。また、パントリターンでは、味方に触れたボールを冷静にフィールド外へたたき出す好判断。ターンオーバーを防ぐクレバーさを見せた。

(春季第1戦・富士ゼロックス戦オフェンスMVP、秋季第2戦・東京ガス戦キッキングMVPに続いて、今季3度目の受賞)

 

 


チーム認定ビッグプレー

※オフェンス ビッグプレー:

1ポイント=激しいブロック、機転のきいたブロック、20ヤード以上ゲインしたパスプレー、

12ヤード以上ゲインしたランプレー

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※ディフェンス ビッグプレー:

2ポイント=スコアしたプレー、ターンオーバーをひきおこしたプレー

1ポイント=QBサック、ロスタックル、パスカットなどのビッグプレー

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※キッキング ビッグプレー:

2ポイント=タッチダウンプレー、得点を阻止したプレー 

1ポイント=タッチダウンに関わったプレー、30ヤード以上のフィールドゴールの成功に関わったプレー、  
相手を圧倒するブロック・ラッシュ、 自分のやるべきことプラスαのプレー 

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