試合結果/日程

2012/10/22 1st-第5節 vs 富士通フロンティアーズ



チーム選出MVP

受賞者コメント(選手ブログROCKERS)

 

オフェンスMVP  WR #85 萩山竜馬

3回のキャッチで51ヤードを獲得。そのうち2回のキャッチをTDに結びつける大活躍。特にキャッチした後のランでのゲインが素晴らしかった。試合を通じて高い集中力を維持した結果。

(秋季第1戦・富士ゼロックス戦オフェンスMVP、第3戦・IBM戦キッキングMVPに続いて、今季3度目の受賞)

 


 

ディフェンスMVP DB #16 三宅剛司

ゴールライン目前までドライブされたファースト・シリーズをINT(インターセプト)で断ち切った。また、前半最後のシリーズでも狙いすましたINTで相手に得点を許さないビッグプレー。2つのINTでチームを勝利に導いた。

(パールボウル準決勝・鹿島戦キッキングMVPに続いて、今季2度目の受賞)


 

キッキングMVP K/P #1 金親洋介  

4本のFGと1本のTFPキックのすべてを決めるパーフェクトキックで、13点をたたき出した。FGは4本のうち2本が45ヤードを超えるなど、難易度の高いキックを決め、勝利に大きく貢献した。

(ドイツ遠征・ドレスデン モナークス戦に続いて、今季2度目の受賞)

 

 


チーム認定ビッグプレー

※オフェンス ビッグプレー:

1ポイント=激しいブロック、機転のきいたブロック、20ヤード以上ゲインしたパスプレー、

12ヤード以上ゲインしたランプレー

↑ページトップに戻る

※ディフェンス ビッグプレー:

2ポイント=スコアしたプレー、ターンオーバーをひきおこしたプレー

1ポイント=QBサック、ロスタックル、パスカットなどのビッグプレー

↑ページトップに戻る

※キッキング ビッグプレー:

2ポイント=タッチダウンプレー、得点を阻止したプレー 

1ポイント=タッチダウンに関わったプレー、30ヤード以上のフィールドゴールの成功に関わったプレー、  
相手を圧倒するブロック・ラッシュ、 自分のやるべきことプラスαのプレー 

↑ページトップに戻る